週刊SPA! 2011.5.31号 出版セミナーが掲載されました!!

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1973年生まれ。本業はビジネス書作家。

会社経営を経て2008年
「成功本50冊『勝ち抜け』案内」(光文社)でデビューし、同シリーズは累計10万部を突破するヒットとなる。

以後も「法則のトリセツ」(徳間書店)「幸福の商社 不幸のデパート」(大和書房)など話題作を続々と発表し、2017年1月現在、著書20冊(内電子書籍1冊)。

1冊を書きあげるまでの入念な準備と完成度の高い内容に、執筆依頼、取材依頼は後を絶たない。

また、商業出版を目指す後進たちを支援するために開講中の、
「水野俊哉主催 出版セミナー理論編」は、全国700名以上が受講。
採算度外視で業界では破格と言われている少人数制セミナーは、開講から8年で約250名が受講し、受講生の5割以上が大手出版社から商業出版決定という驚異的な実績を誇っている。

また理想の出版を目指し2015年にカシオペア出版、2016年にはサンライズパブリッシングを設立し、数多くのベストセラー作品を世に送り出している。

趣味はサッカー、ドライブ、お酒を飲むことと読書、旅行。



【著書一覧】
「法則のトリセツ」「ビジネス書のトリセツ」(徳間書店)
「恋愛格差社会サバイバル モテ本案内51冊」(ディスカヴァー・トゥエンティワン)
「誰もが無理なく夢を引き寄せる365の法則」(きこ書房)
「マトリックス図解思考」(徳間書店)
「お金儲けのトリセツ」(PHP研究所)
「幸福の商社 不幸のデパート」(大和書房)
「成功のトリセツ」(角川学芸出版)
「2分でわかる! ビジネス名著100冊のエッセンス」(宝島社)
「明日使える世界のビジネス書をあらすじで読む」(TOブックス)
「トップ1%のサッカー選手に学ぶ成功哲学」(すばる舎)など17冊。

2014年6月に、
「ワールドカップ代表選手に学ぶ 夢が現実化する思考法 【日本代表版】」(クローバー出版)が発売。
現在は「ネット起業家ルポ」(講談社)を執筆中。

【主なプロデュース作一覧】
・クラブロマンス 代表取締役 信長さん
・「歌舞伎町トップホストが教える シャンパンタワー交渉術」(講談社)
・長州力さん「逆境?それ、チャンスだよ」(PHP研究所)
・鈴木比砂江さん 「売上が伸びる接客」(かんき出版)
・原田陽平さん 「中卒、借金300万でも年収1億円」(PHP研究所)

現在、小学館「DIME」で書評連載中!



取材/日経新聞、日経ビジネスアソシエ、日経キャリアマガジン、日経WOMAN、
ゆかしメディア、ビッグトゥモロウ、プレジデント など多数

「仕事に幸せを感じる働き方」(あさ出版)
昨年12月発売たちまち増刷
amazon URL  http://amzn.to/e0lZVk

●受講のきっかけ
水野先生の著書「ビジベス本のトリセツ」を読んで興味を持ち、インターネットで先生の名前を検索、出版セミナーの開催を知りすぐに申し込む

●受講して良かったこと
このセミナーの良いところは、企画書の書き方や「はじめに」の書き方等々の指導もさることながら、水野先生の人脈のすごさです。 通常、私たちが会えないような、大手出版社の編集担当の方が毎回出席くださり、アドバイスして頂けます。本を出版するには、まず編集の方と接点がなければ先に進みません。出版編集者の方との先生の幅広い人脈と過去の実績は、他に例を見ない充実度です。
本を出したいと思っているなら、
水野先生のセミナー受講が一番近道です。

本当です。

>http://yokohanawa.com/

わたしは元外資系の投資銀行勤務で、
現在はファイナンシャルプランナーとして独立して活動をしております。

子どもの頃から書くことが好きで、おばあちゃんになったら本を書きたいと漠然と思っていました。ビジネスパートナーから書籍を出すようにと勧められ、偶然インターネットで知って水野先生のセミナーに参加しました。その場で理論編の申し込みをしました。

セミナーでは本当によい編集者さんとの出会い、仲間との出会いがあり、半年間で大きく成長できました。具体的には、自分の専門分野について人前で堂々と話せるようになり、1冊の本を作ることができました。

セミナー修了後も編集者の方々とよい関係を続けられており、2冊目、3冊目も書けるのではないかという感じです。セミナーを受講していなければ、今も靴を擦り切らせて出版社営業を続けていたかもしれません。

本当にどうもありがとうございました。

「佐藤さんはなぜいっぱいいるのか?
身近な疑問から解き明かす「商標」入門」(講談社)
2011年7月1日発売

>http://pubca.net/warashibe/

●受講のきっかけ
友人に紹介されて

●受講して良かったこと
セミナーに参加する前から、出版すべくお金と時間をかけていろいろと活動していました。出版会議までかけて頂いたこともあったのですが、最終的に落とされました。

そこで、費用が比較的安かったのと、信頼できる友人の紹介であったのと、一度お会いしたことがあったなどの理由からセミナーに申し込みました。

受講してよかったのは、受講中に出版会議にかけて頂いたことがあったことと、出版社の方とコネクションができたことと、ファミリーみたいな仲間が沢山できたのと、そして、その後、私の企画が某出版社で採用して頂いた、ということです。

凄く、クオリティが高いセミナーです。
一生付き合える仲間ができました。

http://professional-produce.com/7step/
現在、S出版社さんの原稿執筆中

●受講のきっかけ
過去に受講した人から「水野さんの出版セミナーは良いよ」という噂を聞いていた為です。

●受講して良かったこと
毎回の出版に関する講義とは別に、現役の編集者さんが来てくれるので的確なフィードバックを得られることです。これにより、
1、どこを修正すれば良いのか?
2、具体的に、どのように修正すれば良いのか?が明確に分かるので、毎回の講義の度に成長をしていく事ができるからです。

http://www.oriwipps.co.jp/
現在、S出版社さんの原稿執筆中

●受講のきっかけ
ふだんは、広告企画制作会社を経営していますが、シニア野菜ソムリエとして本を出したいと思っていたところ朝食会の仲間であり、出版が決まっていた小寺貴将さん(3期生)にセミナーのことを教えてもらいました。

●受講して良かったこと
ひとつは、売れる本を創る、ということを学びました。水野先生のキャリアからくる部分も多いと思いますが作家という視点とビジネスマンの視点が共存しているのでアドバイスが非常に参考になります。本を出したいと思うと、とかく「自分の書きたいことを書く」というスタンスになりがちですが、本の代金を払う人にとって明確なベネフィットがないと当然本は売れないので、売る、という視点の重要さを学びました。

ふたつめは、多くの出版社の方とお知り合いになれたこと。今まで経験したことのない出版という世界を知ったことで、大変勉強になり刺激になりました。

三つめは、水野先生のセミナーは、受講料がリーズナブルでしかも、良心的です。水野先生がお付き合いのある編集者の方々もそれぞれ人間的に魅力がある方ばかりです。

水野先生ご自身が、本を出すことを楽しんでいらっしゃるような感じがあり、その面白さを、これから本を出したいと思っている人に分けてあげたい、というような感じがあり、いろいろと教えて下さいます。

私自身は、このセミナーは、お金では買えない価値があると思っていますので、これから本を出したい方には、おすすめです。

「7日間で人生を進化させる方法」(マガジンハウス)
2012年3月22日発売
http://amzn.to/KB5WL7

私は水野さんの出版セミナーに行けたおかげで一流出版社から出版が決まり、12、000部のベストセラーにすることができました。

水野さんの出版界の人脈は本当に幅広く、
出版につながる方をどんどん紹介してくれます。

水野さんの塾を心より
推薦させていただきます。


「仕事も家事も育児もうまくいく!「働くパパ」の時間術」
(日本実業出版社)
2012年5月26日発売
http://ameblo.jp/masayukikurita831/

●受講のきっかけ
本を出版したい気持ちはあったのですが、自費出版するまでの費用はありませんでした。そんなとき、水野さんのメルマガで少人数出版セミナーがあることを知り、良心的な価格に魅力を感じて申し込んだのがきっかけです。

●受講して良かったこと
自分の本が書店に並んでいるのを初めて見たときの感動、あの喜びを与えてくれたことがこのセミナーを受講して一番よかったことです。

いくつも伝えたいことがありますが、何よりベストセラービジネス書著者の水野さんが主宰しているからこそ、大手出版社の編集者さんや出版業界の方々とつながりを持てることが大きいです。いかに素晴らしい企画でも、きっかけがなければ本として産声を上げることができません。出版決定までの過程で、この事実を知り、人とのつながりはとても貴重だと感じました。

あくまで、私が出版できたのは、担当編集者の方とこの出版セミナーで出逢ったからです。また、同じように出版という夢に向かって切磋琢磨する仲間がいたからこそです。そんな素敵な出逢いが豊富なこの出版セミナーは魅力的であると思います。私のような出版素人でも、このセミナーで「本活」したことで出版できました。それがこの出版セミナーの効果を示す何よりもの証拠だと思っています。

同じ志を持つ受講生同士のつながりは強いので、いつかこれをお読みなっているあなたとお逢いすることがあるかもしれません。その日を楽しみにしています。


http://bo-santo-shika.com/inquiry/
歴代最高の出版決定率(100%)、10期のエース

●受講のきっかけ
友人がセミナー参加者だったため

●受講して良かったこと
メリットは大きく3つです。

まず、1つめは、著者マインドをしっかりと身に付けることができるという点。
しかも、ただ本を出すのではなく、自分自身のブランド戦略の中でどう位置付けていくのかそういったより大きな俯瞰的な視点から出版という選択肢を見つめ直すことができます。さらに、講義や懇親会では、著者として非常にたくさんの作品を世に出している水野先生の通底する出版に対する思いを肌で感じることができます。

次に、2つめは、自分自身の才能に気づくことができるという点。
企画書作成のために過去の自分、今の自分、未来の自分をしっかり掘り下げます。
また、セミナーは、編集者、同期の受講生、水野先生、そして水野先生のスタッフの方々という多角的な視点から皆さん自身の魅力、ネタはどこなのかを指摘していただく貴重な場です。ジョハリの窓とはよく言ったもので、皆さんの隠れた魅力、以外とウケないネタ(笑)に気づくことができるでしょう。

さらに、3つめは、志を同じくした仲間との出会い、交流ができるという点。
10期は非常に濃いメンバーが集まっていましたが、全く違うバックグラウンド、職業のメンバーが「出版」という共通のゴールに向かって、同じ時間を共有していく、そんなり素晴らしい経験ができます。個人的にはこれが一番の財産になりました。

●100%、歴代最高の出版決定率
10期は電子含めると100%出版決定という、歴代最高の出版決定率を実現しました。
私見になりますが、大きく3つの理由があると考えています。
受講をご検討の方、受講中の方の少しでもご参考になればと思います。

まず、1つ目は「何でも教えてもらえる」という受け身の姿勢ではなく、メンバー1人1人が真剣に出版を目指しプロアクティブに動いていったこと。結局企画書は「自分で考えて」「自分で頭に汗をかいて」作成し、真摯にフィードバックを受けて修正なければ、書かないのと同じことです。

次に、2つ目は、自分のことばかり考えず、仲間の成功のためにどこまで動けるのかを考えられたこと。応援される人というのは、実は一番他者を応援している人です。

最後になりますが、3つ目は、メンバーそれぞれが真剣に企画書作成に取り組み、
自分に合ったペース、それぞれに合った手法で臨んでいたという点でしょう。真剣さ、すなわち、コミットメントの無い企画書・プレゼンは、他人の琴線に触れることはありません。そして、メンバーそれぞれ違う人生を歩んでいますから、皆同じやり方で進めていく意味はなく、独自性をいかす方向性をメンバーそれぞれの視点で掘り下げることが大切だと思います。

この3つの点からメンバー同士の力を上手くレバレッジしてシナジーを出せたことが歴代最高の出版決定率につながったのではないかと思います。




●受講のきっかけ
もともと水野先生の「マトリックス図解思考」を読んで
ファンだったこともありましたが、何より一番の決め手は
受講生の出版決定率の高さでした。

●受講して良かったこと
私は幼少時代、貧しい家に生まれ8年間児童養護施設で育ちました。
逆境にめげずに夢だった国際線CA、タレント、経営者としてキャリアを開花させました。
自叙伝として出すアドバイスを頂きお陰さまですぐに出版が決まりました。
中々執筆が進まない時には水野先生に原稿を見て頂き、
きめ細やかなアドバイスを頂けたのが大きな励みになりました。
こんなに丁寧に指導して下さる出版セミナーは他にあり得ませんネ!



●受講のきっかけ
勤務医として忙しく仕事をしながらも、休みの日にはパチスロ(押忍番長、吉宗、ミリオンゴッドなど)ばかりして家庭を顧みなかったために嫁さんに愛想をつかされ離婚することになりました。

お金も、家財道具もなくなり人生を見つめ直さざるを得ない状況になってしまいました。
そんなきっかけで自己啓発書やマネー本、ビジネス書を読むようになり、水野さんのデビュー作「成功本50冊勝ち抜け案内」に出会ったのです。ブックガイドとしても非常に参考になりましたが、水野さんの経験の部分にかなり共感し感銘を受けました。
(人生を見つめなおした結果、今では再婚もし子供にも恵まれ幸せに暮らしています。)

その後水野さんの講演を聞く機会があり、お話を聞いているうちに出版に興味をもつようになったのです。

●受講して良かったこと
水野さんとは懇親会を含め長時間ご一緒させていたけるので、出版の話だけでなく非常に興味深いお話をたくさん聞くことができました。




http://suzukishinsuke.com

●受講のきっかけ
元々、執筆に関心があり、メールマガジンの読者でした。
私の場合は、既に3冊の著作を発売していましたが、自分の知名度の向上とベストセラーには程遠い結果でした。

そこで、この2点を目指して悶々としていた時に、理論編の単発セミナーや2日間限定の夏季合宿に参加して実践編への参加も決めました。

また出版が決まっても印税を先生にお支払いしたり、編集者とは直接連絡のやり取りをしてよいなど”搾取モデル”ではない点が、受講生思いで安心して受講できるキッカケでした。

●受講して良かったこと
現役の編集者が、毎回参加され、的確なフィードバックをいただけることです。そのため、出版企画書のレベルが毎回向上し、最終的には半年間で4冊の企画が採用されました。
この編集者との出会いを取り持って頂ける点が最大の利点です。

ただし、水野先生からは、ただ本を出すだけではなく、本を通じてどう仕事やブランド力向上につなげるかという大局的なアドバイスまで頂けますので、自分の仕事の方向性や戦略を考える上で大変価値がありました。


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